例によって、いろんな方向に話が飛びましたが、個人的にはアルゼンチンのコーチライセンスがユース用と一般用の2段階しかないこと、ユースサッカー現場におけるタレント発掘のプライオリティの高さが驚きでした。
また、初々しいサビオラやアイマールのビデオも貴重でしたよね。ご参加された方もご満足いただけたのではないでしょうか?
よければ、ご感想などを、メールしていただけると幸いです。
さて、昨日の会場でも触れましたが、ゲストの今井健策さんの の本が発売されています。
サッカーをテーマにしたスペイン語会話集
「サッカーを愛する人のスペイン語」(1575円)
は、書店やアマゾンコムでも発売中です。
昨日、会場で買えなかった方もぜひ、ご購入ください。
さらに、今井さんの所属するファンルーツインターナショナルでは、今月、アヤックスの元ユース部門統括部長のヤン・プラウン氏を招聘し、都内各地で一般の方向けのサッカークリニックと指導者講習会を行います。興味のあありの方は、ぜひ、www.funroots.net をご覧の上、ご参加下さい。
さて、次回フットボール道場は5月から6月にかけての時期に、ユーロ2004の展望をテーマにした会を開催する予定です。
詳細が決まりましたら、また、ご連絡申し上げますので、ぜひとも、楽しみにお待ちください。
それでは、失礼します。
横浜スポーツコミュニケーションズ 福島成人
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